『マンションリフォーム後のすぐの引越しについて』中古マンションを購入したのでリフォームをしていたのですが、工事終了が少し遅れ、引き渡しのその日に引越しとなってしまいました。
引越したその夜、部屋が埃っぽいのと塗料などの微かな臭いなどで、からだかかゆく、目がしょぼしょぼして寝られませんでした。
やはり、入居前に掃除するのが当たり前でしょうか。
また、ペンキ抜けとか不具合も結構あって、、、やっぱり一月くらいは入居まで時間取るべきだったと後悔しています。
入居まで、時間取るのは当たり前なんでしょうか?
私の場合、購入後フォームは一週間含め、10日くらいで引っ越しをしました。
1ヶ月は必要ないと思いますが、せっかくの新居なのに引っ越しの疲れやリフォームの遅れの気苦労で疲れが重なってしまったのでしょう。
しばらくは換気を十分にして下さい。
そのうち落ち着くでしょう。
ISOについて。
自分の親父がビル・マンションリフォームを主とした建築業をしていて(一応株式)先日、親父が「なんかISOってのを取ると良いことがあるみたい。
取りたいな。
」って具合に話してきました。
しかし、本人、ISOについての知識は「品質のなんかでしょ?
」ぐらいの知識しかありません。
どなたか、ISOのメリット・デメリット、今回の場合、どのISOの事なのか。
を教えてください。
ISO9001は品質に関わります。
一方、ISO14001は環境など関係します。
どちらも関係しそうですが....。
デメリットは、●すべて文書で管理しますので、文書作成量、保管量が膨大になること●更新審査が頻繁にあり、その度に準備が必要。
などです。
メリットは商売がやりやすくなる(文書に基づいて管理された状態で業務運営されているので、信用の証しとなる)ことです。
但し、いずれのISOにしろ、取ることより維持、更新していくことの方がより重要です。
中古マンションリフォームの工期のトラブルです。
着工2月16日から引渡し28日までの予定で契約しましたが、何の連絡もありません。
不安になって3月2日にこちらから連絡したところ、「前の工事が延びていて3月5日くらいから工事します。
」と、言われました。
遅れるにしても連絡ひとつなく、忘れられてた?
気がします。
担当の方は謝ってますが納得いきません。
謝って済む問題ですか?
教えて下さい。
契約解除して新しい業者を捜しましょう、信頼の出来ない業者との契約は骨が折れますよ。
「国交省の方から来ました…」って騙って、マンションリフォームの詐欺が出るのではと思うのですが、心配しすぎでしょうか?
○○の方から来ました、というのはたいてい詐欺師ですから、私は、「へえ~、方から来たの? ほうですか、ホウ~、ホ~ホケキョ」いつもそう馬鹿にしてやっています。
たいていそれで帰っていきますよ。
マンションリフォームで工事期間が数日かかる場合、住んでる人と荷物はどうしてるんですか?
ウィークリーマンションとか倉庫とか借りるんでしょうか?
広さが十分にある場合は、全室同時に作業せず、荷物を作業しない部屋に移すなどして生活できる状態で作業を行うことが可能です。
どこまでのリフォームかにもよりますが、大抵は若干不自由はするものの住んだままリフォームする場合が多いようです。
床の張替えやクロスの張替えなどの作業であれば問題ないでしょう。
ただし、間取りを変更するなど、大掛かりな作業の場合は一時的に引越しする事をお勧めします。
建築関係の仕事をなさってる方に質問なのですがCAD利用技術者試験、 インテリアコーディネーター、 DIYアドバイザー、 インテリアプランナー、 ライフスタイルプランナー、 キッチンスペシャリスト、 照明コンサルタント、 マンションリフォームマネジャーこの中で「これ持ってると絶対に得する!」って資格あれば教えてください。
私はインテリアコーディネーターですが、メリットは「内装打ち合わせの時名刺に書いてある資格を見て相手が安心してくれる」ということくらいです。
挙げておられる他の資格も単体ではその程度だと思います。
まあメリットはその程度なので、質問の答えによってこれから取る資格を決めるつもりならそんな選び方はやめた方がいいです。
少なくとも自分がやりたい仕事に関係のある資格を選びましょう。
合わせて2級建築士を持っていれば就職時や実際の仕事で少しは役に立つかもしれませんね。
マンションリフォームにて洋室と和室をひと部屋の洋室とする時、コンクリートの床面の高さの違いを解消する方法として、和室の低い床部分をモルタルで高さ調整することは共用部分の変更となり不可なのでしょか?
質問に至った経緯は、マンション高層階のため遮音性の高いフローロング材(クッション付きで剛性が低い)+根太組での洋室との床の段差を解消しての施工を提示されています。
見た目は変わらないと思いますが、モルタルに直貼する既存の洋室部分と根太組みで段差解消した和室部分とで感覚的な相違が出るのは明らかであると思い、モルタルでの段差解消を申し入れた際のリフォーム会社の答えが「共用部分の変更にあたり不可」です。
モルタルの使用が共用部分の変更に当たるのか?
また、当たるのであれば、根太組みに対し注意することはなにか?
他の解消方法はないのか?
等、皆様のご意見をお聞かせください。
よろしくお願いいたします。
一般的にマンション等での「共用部分」と言うのは、階段室や通路、その他エレベーターなどお住まいの皆さんがお使いになる部分を指し、あるいは外観的なもの(ベランダや外壁)も含まれますます。
逆を言えば、玄関内側からベランダのサッシの内側は共用部分では御座いません。
マンション等での改装工事に於いて、重要なのは賃貸、あるいは分譲等でかなり食い違って参ります。
改修工事が可能かどうかは、お住まいの管理組合などの承認(確認)が必要かと思われます。
分譲等で尚且つ工事が可能としてお聞きのご質問にお答えいたしますが、和室の畳を撤去した場合の洋室との床の段差を解消する場合は、今現在の段差がいくつ位あるか、また今現在の洋室の床の仕上がりは何か…に依って少々お答えが変わって参ります。
ご質問者さんのおっしゃる「遮音性の高いフローロング材(クッション付きで剛性が低い)」床材の厚みは、通常12mm程度御座います。
遮音性はL値で表し、L=40、L=45・・・L=60などがあり、数字の少ないものほど効果が御座います。
マンション等の改修工事では「L値がいくつ以上の物を使用しなければならない」と言う規約がある場合も御座いますから確認してください。
さて、段差の解消ですが、既設の洋室の床はそのままとして、畳を撤去した時の寸法がいくつあるかによって工事的な方法がいくつか御座います。
まず木軸(根太組)で床組をする場合は、その段差が55mm以上は欲しいですね。
(畳の厚みが55mmとして)既設コンクリートに30mmの根太+コンパネ・あるいは構造用合板(12mm)+フロアー材(12mm)根太と根太の間には25mmウレタンフォーム等を入れます。
それ以下の場合はやはりモルタル等での施工が宜しかろうと思います。
(床組が出来ない)防水(下の階に水漏れしないように)的なビニールシートを敷いて、施工すれば良いかも。
今現在、洋間と同じ様な施工方法がベターかも知れませんね。
畳と取り合いの建具・枠材(敷居・鴨居など)、壁などを撤去すると分かります。